【競技8】お一人様一点限り (paizaランク C 相当) 解答例 – PHP編【戦セット】

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解答例

標準入力から取得したお客さんが初めての出た名前ならば「YES」、そうでなければ「NO」を出力する問題です。
array_count_values()」や「in_array()」など、思いつくだけで幾つか方法がありますが、今回は「in_array()」を使用して解答を導きます。
「$array」という空配列を作り、配列の中にお客さんの名前があった場合は「NO」を、ない場合は「YES」を出力します。順番は次の通りで処理します。

「標準入力でデータを取得 ⇒ 「in_array()」で配列内を検索し答えを出力 ⇒ データを配列に格納」

エッグ

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2件のフィードバック

  1. こんばんは。
    paiza関連の解説を度々拝見させていただいております。
    今回の !in_array の部分なのですが、!について、色々調べてみたのですが結局よく分からず仕舞で、お時間があれば解説頂けるとありがたいです。
    != と同じで、否定と考えてよろしいのでしょうか?

  2. こんばんは。少々忙しく、返信が非常に遅れてしまい申し訳ありません。(最近paizaもできてないや(;’∀’)
    お察しの通り「!」は否定です。「in_array()」に否定をかけているので今回の場合、「配列内に検査対象が”なければYES”、”あればNO”」を出力するコードになります。

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